8月12日に発売した『AIスキル図鑑』が、500部を超えました。
レビュー件数も48件と、多くの方に評価をいただけて嬉しいです。
購入してくださったみなさん、ありがとうございます。
教材を500円で購入できるのは、明日までとなりました。
今回の記事では、実際に『AIスキル図鑑』を手に取った方が、どのような活用をしているのか、いくつかご紹介します。
AIのスキルってよくわからない、という方も、購入者の体験から、本教材の良し悪しを判断してみてください。
500円割引クーポンを受け取っていない方はこちらからどうぞ。
スキルの理解が深まる
スキルというのは、ぼくの中では便利な道具というイメージです。
ただ、せっかく便利なのに、ちょっとピンとこないというか、わかりにくいんですよね。
そのわかりにくさを生み出している理由のひとつが「見えないこと」
まずはスキルというものがどんなものなのか、1つの画面で確認し、気になったら詳細を見てみてください。
自分でも作れることがわかった。という声も、本当に嬉しいです。
本教材は、可視化や健康診断をするだけではなく、自分でもスキルをつくってみること、その作り方をClaude公式が推奨するつくりかたで体験できるように設計してあります。
ぜひ、少しずつスキルづくりにもチャレンジしていただきたいです。
スキルの状態が一瞬でわかる
AIスキル図鑑でスキルの可視化をすると、驚きの声をいただきます。
自分が使っているはずのスキルが、実は使えていなかった。
教材を通じてスキルの異変に気がつき、Claude Codeの設定そのものを変更し、問題解決ができた事例です。
AIスキル図鑑がなければ、問題解決の前段階の「検知」ができなかったのではないかと思います。
楽しくて便利
まさに本教材で感じていただきたかったことです。
ぼくは教材を作る上で、とにかく入り口は楽しく。
楽しさがあるから、細かいことにも関心が向く。
こんなふうに考えています。
スキルは無自覚のうちに作られていることが多いんです。
勝手に作られたということは勝手に発動する可能性もあるので、ぜひ本教材でAIスキルを一覧化し、あなたにとって必要なものを磨き、不要なものは削除や統合してしまう。
こんな体験をしていただきたいです。
数字を見たあとが本番
レビューコメントにある通り、スキルは知らず知らずのうちに、どんどん肥大化し、自分の業務を圧迫します。
肥大化するということは、AIが読み込む文字数も多くなるので、その分クレジットも消費するんです。
本教材は、スキルが肥大化してくると、アラートが飛ぶように設計されています。
アラートを発見したら、その場で適正化もできます。
適正化するもしないも、ユーザーに委ねられるので、ぜひ、スキルの健康診断をしてみてください。
500円で購入できるのは、明日までです。
販売情報を整理します。
500円クーポン:8月16日(日)23:59まで
8月17日(月)からは、定価の980円
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