AIオフィスの1日
#46|AIオフィスの稼働量を集計してみた
今、ぼくのAIオフィスには17人います。
何人かとはお別れをしました(笑)
いろんなダッシュボードやオフィスレイアウトを切り替え、使い心地を検証中です。
文章執筆担当。画像生成担当。最近では動画講義担当と監査担当を採用しました。
ゲーム開発担当は、ぼくの作業の都合上、別のPC端末に出張してもらっています。
今回の記事では、AIオフィスがフル稼働した1日に、どんな成果物があったのかを、数字でお見せします。
AIオフィスの作り方から育て方までを、実践形式で皆さんに体験していただく教材『AIオフィスの育て方』は、7月24日(金)に発売予定です。
事前登録で割引クーポンを配布中なので、
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1日の稼働量を集計してみた
昨日、朝から夜までAIオフィスでずっと稼働していました。
休憩中に、1日の稼働でAI社員たちはどれくらいアウトプットしているんだろうと思い、作業記録と実際に生成されたファイルからの機械集計を頼んでみました。
その結果がこちらです。
数字で出されてもよくわからないですよね(笑)
ただ、ぼくはこの理解できなさがいいのではないかと思っています。
人間が理解できない量のタスクをAI社員がこなしてくれているということで……w
例えば「AIオフィスの作り方」という教材の作りにおいても、ぼくが使っていく分には機能は整っていて、あとは活動を通じて育てていくだけです。
ただ教材となると、いろんな方の好みにできるだけ合わせられるようにしておきたいんですよね。
そのためには、オフィスのレイアウト、ダッシュボードにもいろんなバリエーションが必要だと考えています。
バリエーションを作ろうと思うと、まずはリサーチが必要。
そのリサーチを中心にFableを活用していたりします。
今回の数字集計は、AIオフィスの教材に限ったものですし、ゲーム開発の社員は別のPC端末に出張中。
実際のアウトプット数はさらに多いと思います。
教材では社員1名からスタートします。
教材「AIオフィスの育て方」では、このフル稼働している17人の社員をそのまま最初から提供するわけではありません。
もちろん、できればそうしたい気持ちもあるんですけども、ぼくのAIオフィスにいるメンバーは、良くも悪くもぼくの影響を受けてしまっています。
その状態で皆さんに提供してしまうと、それはぼくのAIオフィスになってしまいますよね。
ただ、ゼロベースだと今度は体験価値が低いものになり、それこそオフィスっぽい箱が手に入って終わりになります。
そのため、教材では、ぼくがある程度育てた社員を1人、配置しておきます。
まずはその1人の社員を通じて「育成」を体験いただく。
そして、もう1人社員を用意しておくので、教材の流れに合わせて2人目のAI社員を採用する。
このような流れで体験いただく予定です。
採用の仕方、育成の仕方、任せるために必要なこと。
これらを網羅的にお伝えし、AIオフィスの育て方を体感いただきます。
そのあとは、ご自身が採用したい社員を好きなタイミングで採用し育てていく。
このサイクルを繰り返して、自分のAIオフィスを少しずつ拡大し、自分だけのものにしていく。
「AIオフィスの育て方」は、そんな実践的な体験ができる教材です。
発売日は、7月24日(金)です。
事前登録はすでに350人を突破しています。
まだの方は、割引クーポンがもらえるので、
ぜひ登録して楽しみにしていてください。






