『AIオフィスの育て方』、7月24日に発売します
#45|オフィス育成シミュレーションゲーム
発売日を決めました!
2026年7月24日(金)です。
時間はまだ調整中ですが、早めにご案内できるようにします。
教材購入の事前登録も300名を突破しました!
最新情報と教材の割引クーポンはこちらからお受け取りください。
【事前登録ページはこちら】
https://yukimaruai.com/
『AIオフィスの育て方』
ーAI社員を採用して、育てて、任せるー
教材原稿のたたき台は書き上がっていて、今はひたすらユーザー体験向上のために作り込んでいます。
ゲーム感覚でAI社員の育成し、オフィスを拡大していけます。
皆さんは「オフィス育成シミュレーションゲーム」をしている感覚で、教材をお楽しみいただけます。
既にぼく自身がめちゃくちゃ楽しんでいます(笑)
はやく皆さんに使っていただきたいです。
今回の記事では、ぼくが今、どのように教材を作っていっているか。
その過程を少しだけお見せします。
ユーザー体験に直結するレイアウト
イメージとしては、きちんとタスク管理ができる画面と、AIオフィス感があるデザインのバランスです。
画像はタスク管理を優先した画面ですね。
文字やレイアウトだけで表現するとこんな感じです。
もちろん、バリエーションは複数検証中です。
動物をテーマにした可愛らしいものもありますよ。
やっぱり、この画面での体験が肝になります。
Fableを回しまくって、組織構造や仕組みについてリサーチ。実装しては修正をひたすら繰り返しています。
一番大事な裏側の仕組み
教材タイトルを変更した理由にもなりますが、ぼくの教材は作ることに特化しておらず、見た目がいいのは当たり前。
その上で、どうAI社員を育成し、戦力化するか。
ここにめちゃくちゃこだわっています。
そのために、あえてシンプルな画面で、ぼく自身が簡易版のAIオフィスで仕事を進めています。
AI社員も意図的に雑に増やしています。その方がリアルですよね。
自分自身が仕事を進めつつ、使いやすさを追求。
メルマガの欄に赤いランプがついていますが、これがAI側で作業が終了したアラートです。
オフィスのデザインをよくすると、どうしてもそれっぽくできてしまいます。
ぼくは「それっぽいもの」を提供したいわけではないので、誤魔化しの効かないシンプルな設計でも検証中です。
判断待ちが、1枚にまとまった
今回の記事で紹介した内容で、AIオフィスを表現するとこんな感じです。
AI社員が少ないうちは、そこまで管理の必要性は感じないと思います。
AI社員が増えると、多くの指示出しや意思決定が必要になってきます。
記事の案。画像の候補。仕様の相談。チームごとにブラウザのタブを開いていくと、あっという間に画面がタブだらけに……。
「これ、どこで何を見ればいいんだっけ」となる瞬間もあるのではないかと。
これはですね、ぼくからすると現実世界でも全く同じなんです。
会社員時代、ぼくは数十名から、多いときで数百名単位で、組織を見ていました。
当然、1人で属人的に見ていくには限界があるわけですね(笑)
AIオフィス以上に、どこで誰が何をしているかわからない。
すべてを完璧に把握していなくても意思決定をしなければならないときもある。
これをぼくは会社員時代から仕組みで解決してきました。
言ってしまえば、今回の教材では、ぼくの数百名単位でマネジメントしてきた経験も詰まっています。
組織や人の管理には、何が必要で、どんなものがないと困るのか。
全部頭にあります。
ぼくの組織マネジメント経験がたっぷり盛り込まれ、それをAIオフィスとして表現している教材であり、ツールです。
事前登録で980円。
ぜひ、買ってください。
発売日は7月24日(金)。時間はまた追ってお知らせします。
事前登録してくださった方には、発売時に使える割引クーポンが届きます。
まだの方、10秒で無料登録できます。
【事前登録ページはこちら】
https://yukimaruai.com/
楽しみにしていてください!









いきなり質問すみません。Codexでも使えそうですか?