検索される記事を、初めて作ってみた
#14|Robloxゲーム開発の体験を、note記事にしてみた記録
Robloxゲーム開発についての記事をnoteに公開しました。
テーマは、
「Robloxゲーム開発の勉強方法」
です。
今回のSubstackでは、note記事の内容を説明したいわけではありません。
少し前に、
「検索される記事を作ってみたい」
と思う出来事がありました。
今日は、その実践ログを書いてみます。
▼先にnote記事を読みたい方はこちらです。
※リンク先のnote記事には広告・PRリンクが含まれます。
きっかけは、イケハヤさんからの助言でした
先週、お寿司職人さんのRoblox教材で作ったゲームを公開しました。
Robloxもゲーム開発も未経験の状態からスタートし、AIを使いながら進めて、なんとか1本リリースできました。
公開後、Discordでゲームのリンクを共有したところ、イケハヤさんからこんなアドバイスをいただきました。
その中にあったのが、
「Robloxゲーム開発 勉強方法」あたりはSEO/AIOがまだ空いていそう
というアドバイスです。
たしかに、少し前の自分自身もそんな検索をしていました。
Robloxゲーム開発って何から勉強すればいいんだろう。
AIを活用すればうまくいくのかな。
そんな疑問を持っている人は、きっとこれからも出てくるはずですよね。
そこで今回は、自分自身の実践記録も兼ねて
「Robloxゲーム開発の勉強方法」
というテーマで記事を書いてみることにしました。
いつもの記事とは作り方が違った
今回の記事を書いてみて感じたのは、いつもの体験談とは作り方がかなり違うということでした。
普段の記事は、自分が感じたことや、実際にやってみたことから書き始めることが多いです。
でも今回は、まず最初に考えたのが、
「このテーマで検索する人は、何を知りたいんだろう?」
ということでした。
Robloxゲーム開発を始めたい人。
何から勉強すればいいか分からない人。
AIを使ってゲーム制作できるのか気になっている人。
そういう人を想像しながら、記事の構成を作っていきました。
自分の体験を入れすぎると、検索してきた人にとっては読みにくくなる。
でも、一般論だけにすると、自分が書く意味が薄くなる。
このバランスが難しかったです。
なので今回は、
自分がRobloxゲームを公開した体験をもとにしながら、初心者の疑問に答える記事にする
という意識で書きました。
正直、これがうまくできているかはまだ分かりません。
ただ、体験談をそのまま出すのではなく、検索する人の悩みに合わせて組み直すという作業は、自分にとってかなり新しい経験でした。
実践ログとして残していく
今回のnote記事は、まだ結果が出ているわけではありません。
検索から読まれるのか。
AI検索に拾われるのか。
アフィリエイト成果につながるのか。
今の時点では、まだ分かりません。
ただ、今回はすぐに結果を求めているというより、
「こういうことを試してみた」
という実践ログとして残しておきたい気持ちが大きいです。
最近、少しずつ媒体ごとの使い分けも考え始めました。
noteでは、検索を意識した記事を書いてみる。
Instagramでは、別アカウントを走らせてみる。
Xでは、その時々の気づきや進捗を投稿してみる。
Substackには、それらを実際にやってみた記録を残していく。
こんな感じで運用していくのも、面白いかもしれませんね。
引き続き、やってみたことや、途中で考えたことも含めて、Substackに記録を残していけたらいいなと思っています。
今回は、検索される記事を初めて作ってみた、という話でした。
自分が実際に経験したことを、少し形を変えて記事にしてみる。
それだけでも、学びがあるなと感じました。
▼今回公開したnote記事はこちらです。
https://note.com/yuki_maru1212/n/nfabaa6c2a4b6
※記事内には広告・PRリンクが含まれます。
今後、検索から読まれるのか。
noteへのアクセスがどう動くのか。
アフィリエイト成果につながるのか。
何か変化があれば、またSubstackで実践ログとして共有します。






同じ体験でも、媒体や届ける相手でガラッと内容変わりますね!ただのSNSの横展開ではない書き方勉強になりみす😊
天の声が降りてきましたね。「Robroxゲーム開発なら、ゆーき丸さん」今後の展開を期待しています。